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船橋の眼科へ行ってきました

物貰いができやすい体質の私。
疲れてくると必ずできるのよ。
昨夜、ニューヨークで久しぶりに熱くなれる商品が紹介されて、
4時間パソコンやってたからだと思う。
オークションでは落札できなかったし(相手が悪かった)、
物貰いはできるわで、最悪・・・。
今日は、家から近い船橋の眼科に行ってきます。
点眼で物貰いは飛ばせるようになったので、今は怖くないよ。
今夜もニューヨークでオークションが開かれるので、
頑張らなくっちゃ!

脊柱管狭窄症

私は今、事情があって船橋の実家で暮らしています。
その理由は内緒。
昨日父と母が病院から帰ってきて、脊柱管狭窄症と診断された。
脊柱管狭窄症?と母に聞き直すと、脊柱管狭窄症だって!と、
半ば半ギレ状態で切り返された。
母は昔から風邪ひとつ引いたことがない超の付く健康優良母。
今回の診断が加齢による病気だと診断されて、機嫌が悪いのだ。
昨日もパスタのソースを、トマト系にするか卵系にするか
尋ねただけなのに、パスタって何だ?スパゲティーって言え
って怒られた。もう嫌だ!でもここにいるしかないから我慢
しなきゃ。
原因ははっきりしている。母の病気が治ればきっと元の母に
戻ってくれるはずだ。そう考えて毎日インターネットで、
母の病気に関する情報収集を行っています。

ファイヤーキング

日本画や茶器をアメリカ人コレクターに売却をしました。
モノの値段は2800万程度なのですが、輸送費に800万も
かかるのでお互いに折半することで合意しました。
普通は買い手が負担するものなのですが、初めての取引
では、こうした折半も行われます。
取引から数か月後、私のブログを読んでくれて、
ファイヤーキングのマグカップを送ってくれました。
こういう気遣いは欧米の人は上手ですね。
また取引したくなるし、値段交渉もある程度は聞いて
上げたくなっちゃう。
facebookで相手を知る、というのも良いですが、
本音はブログの方が多いですよね。
アメリカの人からファイヤーキングを頂くのって素敵!

銀座のクラブで豪遊

ここの所、円高で随分利益が出ている。
このままだと高額納税者に名を連ねてしまいそうなので
何か節税を行わないとまずい状態になってきた。
だって、商品の売買だけだから手元資金があれば原価は
気にせずに取引できるので利益率が高いのです。
一度、大きなお金を手にしてしまえば、あとはどう運用
するか考えればいいだけ。これがお金持ちの条件。
無駄なお金を使わずに、2000万くらい必死に働いて
手元資金にすれば、大体は倍倍でお金は増えていく。
ぜひ真似して欲しい。
お金が貯まる前に使っちゃだめよ、絶対に。
さて、同じ投資仲間と西麻布で飲んでいたら、
一番投資で設けている男性が「銀座に行こう」って言い
出して、みんなでタクシーで銀座へ。
タクシーの中でiPadでお店探しをしたの。
銀座のクラブ専門のサイト「銀座クラブねっと」。
こんなサイトあるんだね~。
銀座のクラブが200件位載ってた。
その中で、一番高い店に行こうぜ!ということで・・・。
お金持ちの遊び方は理解できないよね~。

銀座の個室で

日本のオークション仲間とこの先の円について話し合った。
今の円高がどこまで続くのか?
円高は海外サイトでオークションを行っていいる私たちに
とっては非常に大きなインパクトがある。
外務省の高級官僚を招いて、現在の政治、政局、マーケットの
意見交換を銀座のある個室で行った。
官僚たちは銀座の個室で行う密談が大好きだ。
俸給は高いうえに、こうした情報交換は招かれる立場なので
基本的には私たちが奢ることになる。
鼻持ちならない人種だが、彼らの話は最も信用できるので
割り切って付き合うようにしている。
今回お邪魔したのは銀座茶寮。銀座で個室しかない料亭だ。
数寄屋造りがなんとも温かい雰囲気を醸し出している。
この時期のハモ料理も絶品だ。

沖野そば

沖縄には10回くらい旅している。
それも全て会社の経費で笑
ゴルフ代も経費に紛れこまして
処理したこともありました!(◎_◎;)
沖縄は美味しいものが多い。
私は特に沖縄そばが大好きだ。
ある旅行では沖縄本島をレンタカーで
1周し、各地の沖縄そばを食べ歩いた。

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NYダウ1万3000ドル回復

NYダウ平均株価が1万3000ドルに回復しましたね。
ナスダック総合指数もアベック上昇でこちらも好感です。
ただ、取引株数と欧州の財政不安、ここにきて北朝鮮の
ミサイル・核開発問題など、新しいリスクも発生している
ので楽観視はできません。

ファイヤーキング

私が生まれて初めて落札した商品はファイヤーキングでした。
大学3年生の時、当時付き合っていた彼がアメリカ人で、
彼の実家(ミネソタ)に行った時に、彼の家の食器が全て
ファイヤーキングで衝撃を覚えました。
ミネソタの田舎町なので、彼の実家は広い土地にログハウス
のような建物で、日本の別荘みたいな(スエーデンハウス?)
感じで、それがすごくおしゃれで一目で気に入りました。
日本に帰り、ファイヤーキングのことをインターネットで調べ、
知識を付けた上でアメリカのオークションに参加しました。
確か1ドル130円位で、購入金額は1万円くらいだったと思います。
それを皮切りに、スペイン、フランス、最近はロシアの取引にも
参加しています。
今注目なのは、やはり日本の絵画ですね。